千葉のおひとりさま終活相談|任意後見・死後事務委任・遺言

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Pet & Owner — End of Life Planning

ペットも大切な家族

この子を最後まで幸せに

ペットを飼っているけど、もしも自分に何かあったら…
入院・施設入所・もしもの時に備えるペット終活のご相談を承ります

 ◆初回60分・完全無料 / オンライン相談も可能

飼い主がいなくなったら何が起きる?

Case1 / 入院

急な入院
誰がこの子のお世話を
してくれるの?

◆毎日の食事や散歩・投薬・通院ができない
◆短期の入院でも対応が必要に

Case2 / 施設入所

施設に入ったら
この子はどうしたらいいの?

◆預け先・費用・長期飼養の問題
◆事前に引受先と費用の確保が必要に

Case3 / 突然の死亡

遺言は書いたけど
ペットはどうしよう

◆財産承継と飼養継続は別問題
◆遺言だけではペット飼養の継続が
困難なことも

ペット終活で多い5つの疑問

❓ペットのための家族信託は費用が高い

ペットのための信託にも様々な種類があり、他に負担付き遺贈や死因贈与という制度もあります。

❓40代だからまだ準備するのは早い

 若く元気なうちでも急な怪我や病気で長期に家を空けることもあります。早めに準備しておく方が安心です。

❓家族がなんとかしてくれる

お子さんがいてもそれぞれの家族の同意が得られなかったり、住まいによってはペット飼養が許可されないこともあります。

❓施設に入ったらペットのことはどうにもできない

引受先や費用などを事前に計画して、ペットが幸せに暮らせるよう設計を組むことも可能です。

❓遺言を書いておけばペットのことも問題ない

ペットは相続人になれません。遺言だけでは飼養を継続する仕組みを作ることは難しいです。

ペットの将来に備える3つの方法

  • 負担付き遺贈

    遺言により財産を渡す代わりにペットの飼養をしてもらう

    引受先が決まっている場合に○

  • 死因贈与

    相手との事前合意により死亡時に財産が移転する贈与契約を結ぶ

    引受人との約束を契約にしておきたい場合に○

  • 信託の活用

    財産管理や支出のルールなどを設計し、「お金がペットのために使われる仕組み」を作る

    入院や施設入所にも備えたい場合に○

※必要に応じ、弁護士・司法書士・税理士などと連携して進めていきます。

引受先が決まっていない段階でも相談は可能です。
まずは今の不安を一緒に整理しましょう。

ペットのために今できること
一緒に考えませんか?

初回相談は無料です。
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